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遠赤外線ラインヒーターFLHの概要と型式一覧

遠赤外線ラインヒーターFLHの概要と型式一覧

高速加熱

遠赤外線ラインヒーター  FLHシリーズ

  • 立ち上がりが早いので、加熱時間の短縮が出来ます。
  • 高精度の温度制御ができます。
  • 発熱体の周波数管理ができます。
  • 遠赤外線なのでガラスの加熱が得意です。
  • 超小型です。
  • クリーンです。
  • 並べて使うと面加熱ができます。
  • 立上りが早いので、加熱時間の短縮が出来ます。

FLHの分光放射率スペクトル

立上りが早いので、加熱時間の短縮が出来ます。

FLH-35の昇温時間

高精度の温度制御ができます。

熱電対内蔵なので、発熱体の温度を自由に調節できます。

FLH-35の制御性

発熱体の周波数管理ができます。

発熱体の温度を調節することで、遠赤外線のピーク周波数を管理することが出来ます。

黒体放射エネルギー
※温度を下げると移転(照射)エネルギーも下がります。

FLHの分光放射発散度(800℃)

FLHの分光放射発散度(600℃)

FLHの分光放射発散度(400℃)

FLHの分光放射発散度(200℃)

 

遠赤外線なのでガラスの加熱が得意です。

スライドガラスの昇温時間

超小型です。

高さ36mm x 幅35mm x 長さ50~316mmの超小型です。
機械の隙間に設置できます。

クリーンです。

非接触加熱で無媒体なので、超クリーンな加熱が出来ます。

並べて使うと面加熱ができます。

並べて使うと面加熱ができます

幅35mmなので、並べて使うと面加熱が出来ます。
均一な遠赤外線面加熱を実現できます。

【 焦点距離 】

焦点距離

【 機種構成 】

機種構成

【 型式構成 】

(例) FLH-35A/f∞/L150/200v-650w/+S/P3m・S3m

型式構成
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